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EVENT イベント

映画「ビリギャル」主人公が語る、 子供の能力を引き出すオトナのあり方

2019年11年4 (月) 14:00-16:00
  • なごのキャンパス主催
  • 募集締切
このイベントは終了しました。

About イベント概要



自分に誇りを持てず、明るい未来を描けない現代の子供たち。そんな子供たちの自己肯定感を高め、みずから力強く未来を生きる力を得られるようにするには?自分自身のマインドセットはもちろん、家族として、教育者として、周囲ができる効果的なコミュニケーション方法を、ビリギャル本人としてご活躍中の小林さやかさんにお話いただきます。

映画「ビリギャル」では大学合格までの軌跡が描かれていますが、その後、さやかさんは教育の重要性を改めて感じ、高校現場でのインターン後、現在は大学院にて教育学を学んでいます。受験の成功から、現在まで自らの道を選択し力強く人生を歩んでいるさやかさん。母親や周囲の大人たちとのコミュニケーションの中で、具体的にどのように自らを肯定し、未来を信じる力をはぐくんだのかをお話していただきます。


Detail イベント詳細



ご自身が受験に向き合う際に自分を信じることができたのは、先生はもちろん母親との信頼関係があったからこそ。
ビリギャルと呼ばれたていた状況から、どのように前向きになり、自身を信じるための力をはぐくみ、母親との二人三脚で受験という高いハードルを乗り越えて来たのでしょうか?

映画「ビリギャル」では大学合格までの軌跡が描かれていますが、その後、さやかさんは教育の重要性を改めて感じ、高校現場でのインターン後、現在は大学院にて教育学を学んでいます。
受験の成功から、現在まで自らの道を選択し力強く人生を歩んでいるさやかさん。
母親や周囲の大人たちとのコミュニケーションの中で、具体的にどのように自らを肯定し、未来を信じる力をはぐくんだのかをお話していただきます。


登壇者プロフィール
小林さやか
1988年3月生まれ、名古屋市出身。『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴・著)の主人公であるビリギャル本人。中学、高校で学年ビリを経験し、高2の夏に小学4年レベルの学力しかなかった。当時の全国模試の偏差値は30弱。中学時代は素行不良を理由に何度も停学になり、学校の校長に「人間のクズ」と呼ばれたことも。高2の夏、塾講師・坪田信貴氏との出会いを機に、日本最難関レベルの私大、慶應義塾大学の現役合格を目指すことになる。結果、1年半で偏差値を40上げて、複数の難関大学のほか、慶應義塾大学に現役で合格を果たした。

卒業後、ウェディングプランナーとして仕事をし、2014年にフリーランスに転身。現在は講演、学生や親向けのイベントやセミナーの企画運営など幅広い分野で活動中。

2019年3月には、自身初の著書『キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語』(マガジンハウス)を出版し、2019年4月より、教育学の研究のため大学院に進学。

Detail 開催情報

タイムテーブル
講演:14:00〜15:30 サイン会:15:30〜16:00
会場
なごのキャンパス 体育館
入場料
無料 ※先着300名まで
申込方法
Peatixよりお申し込みください。 ※先着順にて定員になり次第、締め切ります。

Apply イベント申込み

Apply 参加申込 (※申込みは終了しました)

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